課題
テンプレートユーザーの総客数をあげることが鍵
コールトラッキングツールをご検討された背景や課題についてお聞かせください。
山本:弊社ではエンドユーザー様と会員加盟店様を繋ぐクルマの総合サイトとして2022年7月に「カープレミア」をリリースしました。
サイト開設以来、訪問数は順調に右肩上がりでしたが、実際の加盟店様への送客に繋がりにくいという課題を抱えていました。
「コールトラッカー」によるフリーダイヤルを導入する以前は、電話を使用した問い合わせ機能は設けておらず、LINEとWebフォームを使ったオンラインによる問い合わせの機能のみで運用していました。
そのため、友だち追加やフォームへの情報入力の過程でどうしてもユーザーが離脱してしまい、結果、送客に繋がらないといった課題に直面しました。
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導入理由
きめ細かなサポート対応と大量の番号発番にも対応できる豊富な機能が決め手
導入される際に、他社製品も検討されたと思うのですが、他社と比較した際の採用理由はいかがでしたか?
山本:採用理由は大きく3点あります。まず1点目は、担当の方の対応が大変良かったことです。
検討していたどの企業様よりもレスポンスが早く丁寧で、初めてフリーダイヤルを活用する私でも安心して契約を進める事ができました。導入して終わりではなく、長く付き合っていくことが前提にあった為、コミュニケーションがしっかり取れる企業様にしたいという考えがありました。
2点目は、「コールトラッカー」の実績の豊富さです。
「コールトラッカー」を調べる際にWebサイトを拝見させていただき、一見して実績は豊富だとわかりました。同業他社や大手企業でも多く利用されており、安心感を得られたのも大きかったです。